同い年のマジですごいやつ!戌年生まれカリスマたちの成功の秘訣は?

お正月の3日、箱根駅伝が終わってやや暇を持て余している方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、TBSテレビでまもなく)放送される「同い年のマジですごいやつ~各業界のカリスマ年男年女大集合~」(2018年1月3日(水) 16時00分~17時00分 )。※急な話でスミマセン!

その番組内容は…今年2018年は戌年です!そこで、戌年1970年生まれのカリスマたちをピックアップし、今て脂がのって大活躍中の48歳になる彼ら彼女らが、いったいどうやって成功をつかむことができたのか、そのつかんだのか?その成功の秘訣に迫るというものです。

登場するのは、大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』原作者の漫画家・海野つなみさん。趣味で始めた切り絵の世界で、News week「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれるまでになった切り絵アーティスト蒼山日菜さん。さらに、日本一みかんを売る男“みかんの伝道師”上野真歳さん。さらに、元ボディービルダーで、パーソナルトレーナーの先駆者・高田一也さん…。

そうした飛び抜けて成功した彼らの人生ヒストリーを紹介しながら、成功の秘訣を探るのは、同じく1970年生まれ、戌年の天野ひろゆき(キャイ~ン)いとうあさこ、ゆうたろう。彼らパネラーは、同い年のカリスマからいったい何を学ぶことができたのか…!

これは、まさにリアルに学ぶ「成功の哲学バラエティ」。私は、録画しながら視聴します。今年さらなる飛躍を目指されているあなたも、ぜひお見逃しなく! 何か、良いヒントが見つかるかもしれませんよ。

登場人物の簡単なプロフィール

蒼山 日菜(あおやま ひな)

1970年12月29日生まれ 神奈川県横浜市出身

高校卒業後は着物の販売会社に就職し、22歳の時に海外旅行で訪れたフランスで現在の夫と出会う。その後フランスの隣国のスイスの文化でもある切り絵と出会い、2000年より趣味として切り絵を始める。2008年スイスのシャルメ美術館で開催された第6回トリエンナール・ペーパーアート・インターナショナル展覧会に初出展し、アジア人初のグランプリ受賞者となる。ニューズウィーク「世界が尊敬する100人の日本人」に登録。東京ミッドタウン2周年記念ロゴに切り絵のデザイン起用。実家は江戸時代から続いている寿司屋

海野 つなみ(うみの つなみ)

1970年8月9日生まれ 兵庫県出身

1989年に「お月様にお願い」(第8回なかよし新人まんが賞入選)で講談社『なかよしデラックス』からデビュー(作品投稿時のタイトルは『お月様に、お願い。』)。講談社の『なかよし』を中心に作品を発表していたが、1997年以降は『Kiss』、『Kiss PLUS』を中心に活躍。代表作は『Kissの事情』、『回転銀河』、『逃げるは恥だが役に立つ』など。ストーリーはもちろん登場人物の心の動きに重点を置いた描写や、従来の少女漫画とは一線を画する設定・テーマ、アイディアの上手さ、言葉選びのセンスに定評がある。

上野 真歳(うえの まさとし)

1970年和歌山県生まれ 県立耐久高等学校卒業

全身オレンジのスーツでメディアに出演する上野 真歳氏は、1988年に株式会社山本水産に入社し、1991年に家業のとち亀食品に入社。1999年に株式会社とち亀物産を設立し、代表取締役社長に就任。2000年からみかんのインターネット販売を始めた。2005年からインターネットマーケティングのコンサルティング事業を始め、2007年に法人化。同年、株式会社BUNZAを設立、代表取締役社長に就任。著書に『地方発信型ビジネスモデルの作り方』(2008年、明日香出版)がある。

高田 一也(たかだ かずや)

1970年7月20日生まれ 東京都出身

高田 一也氏は、日本のボディービルダー・パーソナルトレーナー。ボディビルダーとして数々の大会に出場し、優勝3回の実績を持つ。「GOLD’S GYM 原宿東京」のパーソナルトレーナーを経て、白金台に「Tragis」をオープン。ボディビルダーに転身する前はV系バンドDie:SEXION(ディセクション)のボーカルとして活動していた。妹はファッションモデル、タレント、女優の吉川ひなの。アメリカ人の祖父を持つクオーター。日本人のほか、ネイティブ・アメリカンとフランス系アメリカ人の血が入っている。

大変すみません!まもなく放送開始です。汗

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